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ゲームであっても遊びではない!絶望的なデスゲーム『ソードアート・オンライン(Sword Art Online:SAO)』~紹介アフィリエイト~嶋津球太

『SAOサバイバー』メンバー紹介


キリト(Kirito)- 松岡禎丞

■「黒の剣士」
女性のような顔立ちと線の細いシルエットだが、戦いの腕は『SAO』でも最強クラスの剣士。
盾無しの片手剣使い。
ほぼ黒の装備しかしないため「黒の剣士」「ビーター」といった悪名で呼ばれながらもSAOの最前線で独り戦い続ける。

元βテスターで、最前線の未踏破エリアを進みゲームを攻略する「攻略組」のソロプレイヤー。
ALO《アルヴヘイム・オンライン》での種族はスプリガン。
ゲームが変わっても相変わらず黒ずくめで、SAO時代に習得した数々のスキルを用いて戦うチーター。



アスナ(Asuna)- 戸松遥

■「閃光」の異名を持つ女性剣士
元はゲームド素人だが気力と才能により攻略組最強ギルド《血盟騎士団(KoB)》の副団長にまで登りつめた女性剣士。
純白と真紅を貴重としたユニフォームをきており、剣技も扱う細剣の手数の多さ、正確さ、 速さから「閃光」の二つ名をもつ。
栗色の長いストレートヘアに美少女、さらに最強ギルドの副団長をやっていることからかなりの有名人である。

また、戦闘に全く関係ない「料理スキル」を完全習得(コンプリート)するほどの料理好き。

ALOでの種族はウンディーネ。
ヒーラーだが、SAO時代の血が騒いで前線で細剣を振るい大暴れするため「バーサクヒーラー」の二つ名を頂戴した。
リアルは大企業の令嬢。



ユイ(Yui)- 伊藤かな恵

■紹介
キリトとアスナが22層の森で発見し保護した、白いワンピースを着た記憶喪失の黒髪少女。
キリトとアスナを「パパ」「ママ」と呼び慕う。

プレイヤーであるはずなのにカーソルがなく、モンスターでもなく、さらにNPCによるクエスト表示もないため正体がわからなかったが、 もとはSAO内のプレイヤーのメンタルケアを目的として開発された「感情模倣機能を持つAI」。

ALOではナビゲーションピクシーとしてキリト達をサポートする。



リーファ(Leafa)- 竹達彩奈

■フェアリィ・ダンス編のヒロイン
成り行きでキリトと行動を共にするALOの風妖精族<シルフ>の女性剣士。
2章フェアリィ・ダンス編から登場。ALOでの種族はシルフ。シルフの中でも五指に入る魔法剣士。

本名は桐ヶ谷直葉。キリトこと桐ヶ谷和人の義妹(従妹)で、おっぱい。
現実ではすでに剣道による推薦で高校合格が確定しており、暇な時にALOへダイブしている。

容姿が「ランダムで決まる」ALOにしては恵まれており、長身で眉は勝気な感じだがかわいらしい容姿を獲得する。
さらに胸も大きく、一見大人の女性プレイヤーに見える。
1年以上ALOをやっている古参プレイヤーで、高速詠唱が得意で魔法も剣もALO上では上級レヴェル。



リズベット(Lisbeth)- 高垣彩陽

■鍛冶職人プレイヤー
第48層「リンダース」にて自身の店を持ち、 ハイレベルプレイヤー向けの武具を扱う武器防具店&鍛冶屋を営んでいるマスタースミス(鍛冶スキル完全習得者)。

アスナと同い年の親友で愛称はリズ。
リズベットとアスナの親交はSAO初期、露天販売をしていた頃からで、 アスナにより着せ替え人形のごとくアバターをカスタマイズされている。(髪をピンクにする等。しかし売上は伸びた。)

武器を探しに来たキリトに自身の最高傑作を折られ、色々あって剣の材料を取得する為第55層の西の山へ一緒へ行く事になる。

ALOでの種族はレプラコーン。イグドラシル・シティの大通りに武具店を構える。



シリカ(Silica)- 日高里菜

■小竜・ピナを使役する「ビーストテイマー」
非常に珍しい「ビーストテイマー」の少女。 レア子竜型モンスター、「フェザーリドラ」という小さなドラゴンを偶然一発テイム(飼いならし)に成功し「ピナ」 と名づけた。
その幼い愛くるしい容姿にセミロングの髪をツインテールにした容姿も相まって中層ではアイドル的な人気を誇る。
13歳にして中層エリアを十分な安全マージンを取りつつ、ほぼピナと一緒にパーティーを渡り歩き、1人で狩りをしている。
第35層「迷いの森」でピンチの所をキリトに助けられた縁で、第47層の「思い出の丘」を目指す事になる。
ALOでの種族はケットシー。ダガーと支援魔法を操り、(ピナが)大活躍する。



クライン(Klein)- 平田広明

■キリトの悪友。
攻略組ギルド「風林火山」のリーダーを勤める最強クラスの男性剣士で刀使い。
キリトの数少ない友人。
『SAO』が始まってすぐにキリトにフィールド上で基本を教えてもらった仲で、その後も友人として接している。
情に厚く、ソロで戦うキリトとは前線ぐらいでしか会う機会がなく、ソロのキリトを心配する「兄」のような面も見せる。
またキリトの成長を嬉しがるような様子も見られる。

ALOでの種族はサラマンダー。”魔”のついたスキルは取らない性分らしい。



エギル(Agil)- 安元洋貴

■SAOの商人プレイヤーで斧使い
キリトの理解者のひとり。
第50層アルゲードで故買屋を営む商人プレイヤーであり、且つ、最強クラスの斧使い。
ゴツい風体の商人プレイヤー。強面だが気前がよく面倒見も良い。
第1層ボス攻略時にキリトと顔なじみになり、その後の攻略で親密な関係となっていった。

風貌はかなりの巨躯に日本人離れした顔、浅黒い肌にスキンヘッドに髭というかなりの強面であるが、 クラインと同じく情に厚く、人間関係を大事にする出来た大人である。

ALOでの種族はノーム。こちらでも雑貨屋を開いている。



茅場 晶彦(かやば あきひこ)- 山寺宏一

■紹介
SAOの開発者。
天才的ゲームデザイナー、量子物理学者として知られる科学者で本作のキーパーソンでもある。
VR技術及びSAO開発者にしてSAOサービス開始初期に「デスゲーム」を宣言した首謀者。
ゲームメーカー「アーガス」SAO開発ディレクターにしてナーヴギアをはじめとしたフルダイブ用マシンの基礎設計者。
量子物理学者、天才的ゲームデザイナーとして知られ、ネットゲーマーのキリトは以前から彼を憧れていた。

「―――これはゲームであっても遊びではない」とは、彼が雑誌インタビューで語った言葉。

SAOクリア後、自らの脳をスキャンした結果脳髄を焼き切り死亡するが、その残留思念は今もネットを漂っている。



Illfang the Kobold Lord(イルファング・ザ・コボルド・ロード)

■第1層のボス
武器は、斧とバックラー。
βテスト時点ではHPが少なくなると武器を曲刀カテゴリのタルアールに持ち変え攻撃パターンも変わるという情報であったが、 正式サービス後に戦闘してみると武器が刀に変更されていた。
ボス攻略のリーダーを務めていたプレイヤーのディアベル(CV:檜山修之)は刀スキルのため敗れた。



Nicholas The Renegade(背教者ニコラス)

■クリスマス限定のイベントボス
サンタクロースな衣装と顔のモンスター。
12月25日0時に出現するモンスターな上にプレイヤーの蘇生アイテム『還魂の聖晶石』を落とす。



The Gleam Eyes(ザ・グリーム・アイズ)

■74層のボス
武器は両手用大剣。羊の頭をしている二足歩行の悪魔型モンスター。
攻撃パターンは武器を振り回すのと瘴気攻撃(特殊攻撃)だが、アルゴリズムにより動きを先読みするのが困難。



The Skullreeper(ザ・スカル・リーパー)















■75層のボス
武器は自身の鋭利な前の両鎌、及び全身の鋭利な骸骨の足と尾。 全長10メートル以上の巨大な骸骨のムカデ。 頭の頭蓋骨には2対の四つの目があり中で青い炎が燃えている。
巨大な二つの大鎌で1凪でプレイヤーを即死させ、また後ろの足や尾も同様の威力を持つ。
防御力もかなり高い。前の両鎌はヒースクリフ、キリト・アスナが止め、その間に仲間が側面から攻撃し撃破した。



映画情報

『資格取得eラーニング』


「黒執事」Blu-ray BOX

『植物生まれの酵素』



フィギュア情報

俺の妹がこんなに可愛いわけがない
黒猫 ・・なわけがないver.

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